騒音記録という名の愚痴

集合住宅の騒音記録という名の愚痴ですよ 上階の過敏反応問題

はい、騒音記録という名の愚痴ブログでございます。

ゆるーい体験談ですよ。

 

毎日騒音問題で疲労の方、お疲れ様です。

 

このカテゴリーの記事は、騒音問題で思っていることをただ書いていくというものです。

 

簡単に言えば、私のストレス発散のために書くという・・・(笑)

 

それでは今回は、「上階の過敏反応問題」についてです。

 

他の記事でも少し書いていますが、この過敏問題がわりと深刻です。

 

集合住宅はある程度の音は仕方ないはず

 

集合住宅に住むということは、完全に無音にはなれないと思うのです。

 

別にこちらも完全な無音は望んではいません。

 

夜だけ平和に静かに寝れればいいんですよ。

 

まぁ、これすらも出来ていませんがね。

 

上階騒音主さまの過敏反応

 

はっきり言ってこの上階騒音主さまは、うるさい類です。

 

気を使うということを知りません

 

1日中うるさいです。昼も夜も深夜もうるさくて、いつ寝てんの?って疑問に思うほどです。

 

足音ドンドン、ドアをバタンバタン、よくドカンと何かを落とす、たまにテレビ音もうるさい、そして何かを引きずるという、出来れば集合住宅には住んでほしくないタイプですね。

 

これを深夜にもやるって相当の大物(笑)

本当に自分のことしか考えていないのですねってなります。

 

そう上階は、決して静かな住人ではないです。

 

それなのに、自分の音はとりあえず置いておいて、階下の私の部屋に対する騒音を過敏に反応をしてくるのです。

 

壁や天井をドンドンされない日はないです。

 

何に反応されるかと言いますと、ただの生活音です。

よく18時代に叩かれますね。

いやいや深夜なら分かりますけどね。この時間帯ですよ?

 

上階騒音主さまは、自分が少しでも気に食わないろ思ったら何でも叩いてくるのです。

 

でも管理会社には、苦情としては言わないのですよ。

 

そうですよね、自分がやっていることって異常な反応ですものね。

分かっているんですよね?

でも抑えきれないから叩くんですよね。

大変だね、感情を抑えられないって・・・。

 

はい、ちょっと私の感情が溢れすぎましたね。

 

上階の過敏反応は本当に参ります。

 

てかそんなに聞こえているというか、壁に聴診器でも当てて、無理やりうちの音を聞いているだろうと想像してしまいます。

 

最近、この過敏反応が笑えない域まで到達しました。

 

18時代のお風呂で、ガンガン叩かれました。

 

たぶんシャワーホースが壁に当たっていたのでしょう。

 

その時に運悪く、上階のお風呂時間とかぶったみたいです。

 

このときは軽く絶望しました。

18時代のシャワーまで壁を叩いてくるって、頭が・・・おっと言い過ぎるところだった。

 

壁を叩かれて、シャワーをすぐに止めて、静かにしていると、上階からお風呂の水を抜く音がしてきました。

本当に壁が薄いからこんなのも聞こえるのですね(笑)

 

で、つまり上階ののんびりバスタイムにお前(私)のお風呂音は許さないってことでしょ?

 

自分はいいのに、私の音は許さないと・・・ほう。

 

私はあなたの音を何でも我慢してあげているのに、あなたは少しの音も許さないのですか。

 

いいご身分ですね。

 

上階に住むだけで、階下にマウンティング出来て、気持ちがいいですよね。

 

ちなみにこの過敏反応って、うちの夫がいるときは絶対にやってこないのですよ。

 

夫の車があるないで判断して、攻撃をしてくるのです。

まぁ、想像ですけど。私も過剰に反応しているだけでしょうね。

そう願いたいですよ。

 

なぜ上階の騒音や過敏反応に我慢をしているのか

 

一度、この上階の騒音と過敏反応を管理会社に相談をしたことがあります。

 

これで管理会社が直接上階に言ってくれたのですが、ひどい逆ギレ方向に進んでしまいましたので、我慢しているのです。

 

そう、私が引っ越すまで我慢の連続でしょう。

 

こちらがやり返さないことをいいことに、上階はドンドンエスカレートしています。

 

まだ上階の騒音に耐えるだけならまだいいですが、こちらの音に過剰に反応してくるのはいかがなものでしょうか。

 

そんなに音過敏なら、耳栓でもしなさいよという話です。

 

私は、寝る時に耳栓して寝ていますよ。

耳が痛くてもするしかありません。

うるさい中で睡眠なんかできません。

 

寝不足で仕事に行くほうが、色々とよくないのです。

 

とはいえ、そろそろ耳も限界です。

 

一人のときは、ずっとイヤホンで音楽を聞いています。

徹底的に上階の音を無視しています。

 

私はこれだけ努力をして、上階の音や過敏を気にしないであげています。

 

なのに、唯一の耳栓やイヤホンから解放される空間のお風呂まで叩いてくる上階は罪深い。

 

もううちには癒やしの空間というものはは、何一つないようです。

 

また色々と書きますね。